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北米一実績と信頼のある技術で、あなたの視力もアップ! バンクーバー コールハーバー・アイ・センター
視力が落ちてくると、どうしても眼鏡やコンタクトレンズを使用しなくてはなりません。それらがないと、裸眼での視界は全てがボヤ〜としてしまい、日常生活に支障がでてきます。「一度でいいから、朝起きた時、くっきりとした世界を見たい・・」そう思う方も多いのではないでしょうか? そんな願いを可能にしたのが、レーザーによる視力回復治療です。海外からの患者さまも集まってくるくらい、こちらのセンターでは高い技術力を誇り、ともに、リスクが低いことから安全性の高い治療を受ける事ができます。朝起きたての視界は勿論のこと、治療後はコンタクトも眼鏡もいらない、視力が落ちる前の状態へ戻る事ができるでしょう。
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レーザー治療とは?
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私達の眼球には、角膜、レンズ、網膜と様々な細胞、機能が備わっています。虫眼鏡で光を当てた時に出来る焦点を思い浮かべてみて下さい。光は、私達の眼に入ってきます。そして、その光は角膜を通り、レンズ(虫眼鏡のレンズと同様)で光は屈折し、その後、眼球奥にある網膜に、屈折した光の焦点があたってゆきます。これが、正常な状態の眼の働きで、眼鏡もコンタクトも必要のない状態です。近視の場合、その焦点が網膜の手前にあるので支障が出てきます。遠視はその逆で、網膜を通り越した場所で焦点があっている状態です。乱視の場合は、この屈折した光の焦点が、一カ所で結ばれない状態になり、物がボヤケたり、多重に見えてしまう事があります。眼鏡は、眼球の外側で、この光の屈折を調整し、コンタクトレンズは眼球の表面において、矯正している状態です。なので、近視・遠視・乱視を治す場合、この焦点を、正常な位置(網膜)へと変えなくてはいけません。この網膜に光の焦点を合わせる事を可能にしたのがレーザー治療です。
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レーザー治療の種類
現在、視力回復には2種類のレーザー治療法があります。
1)LASIK (レーシック)
日本でも盛んに行われているレーシック。聞いた事がある方もいるかもしれません。 では、レーシックとはどのような治療なのでしょうか? それは、眼の角膜部分にフラップを作る事から始まります。フラップとは、角膜の表面に形成する蓋のようなものです(全て切り取らず弁のような状態にする)。その蓋の下の角膜内側へレーザーをあて、矯正することになります。矯正後はフラップを元の状態に戻し(蓋をするような感じ)、手術は完了です。フラップ形成された角膜は、角膜の構造上(生物力学上)、ほぼ影響はありません。身体の部分で一番回復が早いといわれているのは実は眼なのです。角膜も驚くべきスピード(3秒ほど)で、元の位置へ完全にくっついてしまうそうです。 レーシック術後は、24時間〜48時間以内に、車の運転、学校や仕事への復帰が可能です。
2) PRK
80年代から90年代初期にかけて開発された手法。その後、徐々に広がりをみせ、現在では、全体の半分がPRKによる視力回復手術です。どのような方法で治してゆくかというと、PRKはフラップを作らない方法、基本的に角膜へは直接傷をつけない手法でレーザー治療を行います。
タマネギを想像してみて下さい。角膜というのは、タマネギのように、いくつもの層になっています。そのタマネギの層の表面についている、とても薄い皮があります。それが、角膜の層でいうと、上皮組織と呼ばれる部分です。PRKではその上皮組織だけが取り除かれ、レーシック手術で行われる場合と同様、焦点を矯正するために、眼の表面にある組織が、優しく取り除かれていきます。この上皮組織、回復までに4〜6日かかります。なので、角膜自体を守り、完全に上皮組織が回復するまで、術後、度のないコンタクトレンズを着用する必要があります。これは、バンソウコウの役割のようなものです。
PRKでは、レーシックに比べ少ない組織を使うため、角膜が薄い、視力が非常に悪いなどの理由で、レーシック手術が不適応となった患者さまでも、受ける事ができます。
PRK術後は、1週間以内に肉体運動は再開できます。しかし、視力回復まで、レーシックより長くかかり、車の運転、学校、仕事への復帰は3日〜10日程です。
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治療のプロセス |

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手術が行われるまでに念入りな検査を行うコールハーバー・アイ・センター。1人1人の患者さまの、正確な数字を割り出し、レーザー手術が可能かどうかを含め、角膜の厚さなど、最低5回にわたる検査を行います。
はじめに、2時間に及ぶ無料の適応検査で、3種類の検査を行います。この検査には二人の検査技師さんが関わっており、それぞれの検査結果を確認するようになっています。手術当日には、また別の技師さんが検査、最後にDr.Kirzner自身が検査をして、ようやく手術室へ向かいます。施術は15分弱ととっても短いもの。手術当日は、術前検査も含め、2時間程でクリニックを出る事ができます。
術後は、フォローアップの為の検査があり。半年もあれば、術前検査から始まる、一通りのプロセスを終了することができます。そして、さらに嬉しいのが、一生涯保証というもの。ここのクリニックで治療を受けた方々全ての人が、その後の眼の治療に関しての全てが保証されるシステム。例えば、レーシックの手術をして5年、10年後、再手術が必要となった場合、その再手術にかかる費用は無料となります。これならば、その後何が起こっても安心です。
※18歳以下(又は、まだ成長期にある青年)、妊娠・授乳されている方は受ける事ができません。
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Dr. Kirzner
カナダは、レーザー治療技術は進んでいて、レーシックをはじめ、PRKの技術は非常に高い。そんな環境の中、ここコール・ハーバー・アイ・センターの外科医であるDr.Kirznerは、今までに40,000以上のレーシックとPRKの手術経験を持ち、現在カナダ政府との研究も熱心に行っています。カナダ国内(東海岸から西海岸まで)は勿論の事、アメリカからの患者さまも多く、ヨーロッパからも、わざわざ、このバンクーバーまで視力回復の為に出向く程、Dr.Kirznerの技術力は高く、広く知れ渡っています。
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日本人カウンセラーのMizueさん
カウンセラーとして、日本人の患者さまの相談にのっているMizueさん。彼女も、ここコールハーバーでPRKの視力回復手術をした1人です。そんなMizueさんから、経験談も含め、様々なお話を伺いました。 私自身、最初は、『眼にレーザーをあてるなんて、一生、そんな手術はしないだろう』と、思っていました。やはり眼ですし、とても怖かったです。そこを手術する事への不安や恐れは、私を含め、多くの人がもっているのではないでしょうか。
しかし、このクリニックで働くようになり、実際にレーザー治療の現場を見て、以前に想像していたよりも、実に簡単に手術は終わってしまうことに驚きました。そして、手術に伴うリスクが想像以上に低いという事もわかりました。あとは、なんといっても、ドクターの確固たる技術と、クリニックの行き届いたサービスです。トレーニング中そんなドクターの技術とクリニックのサービスとに満足する患者さまと接して行くうちに、『ここのクリニックなら大丈夫』という信頼感がとても強くなり、私自身PRKの手術を受けようと決断しました。
ここのクリニックのPRK治療は信頼のおけるもの。長年、近眼でコンタクトなしには何もできなかった私の視力は回復しました。今では、大好きなロッククライミングを、コンタクトにごみが入らないように・・・などの心配をせず、大いに楽しんでいます。6月に息子もPRKを受け非常に満足しています。
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マーティンさんからのメッセージ
なぜ貴方は、今だに、コンタクトレンズや眼鏡を使用しているのでしょうか?それを使用しなくてもいいような方法が現代にはあるというのに・・・。
レーザー治療は、25年前から世界で承認されている視力回復手術です。多くの患者さまが術後、「なぜ、もっと早く手術しなかったんだろう!」と声を揃えて言い、そして、多くの方々が、この手術によって、世界が変わったと喜びでいっぱいです。ここコール・ハーバー・アイ・センターでは、安全で、かつ高い技術力での手術が可能です。まずは一度、検査を受けに来てみてはいかがでしょうか?
コールハーバー・アイ・センター(Coal Harbour Eye Centre)
【住所】Suite 2788-1177 West Hastings St.Vancouver,BC 周辺マップ
【お問合せ】 日本語ラインTEL:604-727-4699
Clinic: 604-682-4900
Toll-Free: 1-866-682-4900
【営業時間】月〜金 9:00〜17:00
【URL】 www.seewell.ca/
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